fksann’s diary

MBTIや心、感情についてのエッセイ

映画『タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら』はクソ笑えるホラーコメディだった。

こんにちは、fkだよーん。。

最近映画をいっぱい見たのでレビュー。

そのうちの一本、『タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら』はナイス、バカなブラックコメディでした。

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ギャグみたいに人が死にます。ややグロいんですが、怖さが全くなくただのギャグになってます。

本当にバカ。それ以外いい言葉が出てこない。。。

 

アメリカ映画のバカさがすごくいい加減で出た秀作だと思います。

僕馬鹿なコメディが超好きで、しかもピンポイントで好きなのが、

人間が前のめりに飛び込む描写なんですよ。

何言ってるか分かりにくいと思いますが、『テッド2』とか『イエスマン”YESは~”』といったコメディでも見られた描写で、

イエスマン~』では警備員が全力でタックルするシーン、

『テッド2』は薬中がラリったまま縄跳びして、目の前のおっさんをぶん殴ったかと思ったら、窓を突き破って外に飛び込んでいくシーンがありました。

『タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら』でも、人を殺そうと突っ込んでいったら、そのままの勢いで粉砕器に飛び込んでしまい、上半身がミンチになってしまう描写がありました。超笑えたなあ。。。

 

一個一個のシーンの作り方は正直秀逸で、多分頭良くないとこんな面白いものは描けないだろうなあとおもいました。

全く飽きずに笑わせてもらいました。無駄がほとんどないです。

 

途中心理臨床士の学位をとっている女学生が、対立する二人を収めようと、いかにもな手法でグループワークするシーンがあるのですが、

結局人が死ぬので、いかにもなのがギャグにしかなっておらず笑えました。

緊張と緩和ってやつ?

そういう真面目なものを軽く皮肉るというか、斜めに見てるスタンスが面白いです。

 

暇なとき、おやつでも食べながら流し見するのにも十分な映画です。

ライトに超楽しいです。結構評価も高いみたい。

 

実はAmazonPrimeでPrime会員見放題の映画。。。

アフィリンク貼るってやばいっすか?うわあビッグになろう。。。

【MBTI】俺式EJ、EP、IJ、IPタイプ観

2018.05.18更新

こんにちは、fkです。

今日はタイプ観をざっくり見てみたいと思います。

16タイプですが、もっと大きく4つに分けて大まかなイメージを描いてみます。

 

今回はEJとEPとIJとIPの四つに分けてみます。

このように分けると、四つの心理機能のカテゴリーが一緒になるからです。

例えば、IJなら上から

  1. 内向的知覚
  2. 外向的判断
  3. 内向的判断
  4. 外向的知覚

となります。四つのIJタイプ同士(ISFJ+ISTJ+INFJ+INTJ)でこの心理機能の並びは共通です。

分かりにくいけどこういう感じ。

行ってみよう♪

 

EJタイプ

概観

(うるさそ~(小並感))

  1. 外向的判断
  2. 内向的知覚
  3. 外向的知覚
  4. 内向的判断

(1)とりあえず外界を判断して、(2)「だって○○じゃん」つって内界から根拠を持ってくる。

(3)ま、でもたまにはこういうのもありかって外界を見るけど(4)自分が内界でどう思うかはどうでもいい。

働きかけファーストで、根拠は後からもってくる。

 

具体例

僕(INFP)の天敵、ESTJで考えてみると、

(1外向的思考)お前らああして、こうして、このように動け!

(2内向的感覚)だってそういうもんじゃん!

1外向的思考は、別に命令するばっかりではないのですが分かりやすくしました。

だってそういうもの、みたいなのは2内向的感覚の顕著な感覚かなあと思っています。

 

ちなみに第三、第四機能については、

(3外向的直観)まあ、でもこういうのもありかな?(例外をたまに重視)

(4内向的感情)メソメソすんな!(自分の気持ちを抑圧)

心理機能についてはこの記事も参考に

 

fksann.hatenablog.com

 

IJタイプ

概観

(おとなしいけど分かりやすい)

  1. 内向的知覚
  2. 外向的判断
  3. 内向的判断
  4. 外向的知覚

(1)内界の根拠、規範、世界観を守るために、(2)「こうでしょ。」(外界を判断)

(3)「いや、こうか」(内界で判断)(4)例外は認めん。(外界は見ない)

自分の持つ基準、世界を守るために、外界に働きかけていく人。

 

具体例

例えばISTJなら、

(1内向的感覚)現実とはこういうものだ。

(2外向的思考)ならこのようにしなければ、このように外界を整えなければ

ESTJと違って、先に現実(1内向的感覚)ありきです。

たまに第三機能を重視すると、優しくなります(3内向的感情)。

例外的可能性(4外向的直観)はスルー。

 

余談ですが、ITJ(ISTJ+INTJ)はTタイプだけど、意外と優しいところがあったりします。第三機能Fiをかろうじて重視するので。

以前、ファミレスでINTJを交えた何人かでご飯を食べてた時、僕の注文が間違えて通っていて違う料理が運ばれてきたことがありました。

店員さんが「あれ?」とか言いながら下げて行ったので、早くご飯を食べたかった僕は「作り直しかっ」と一人でテーブルを軽くたたいてツッコんでいたんですが、

それを見たINTJは「いやあ店員さんまだいるところで。。。」などオロオロたしなめていました。Fiの発露です。

 

逆にIFJ(ISFJ+INFJ)がFタイプにも関わらず、意外とピシャっと冷たいことがあったりします。第三機能Tiをたまに重視したときですね。

みんなの天使ISFJも、面倒な時は結構ピシャッと言うことがあります。

決め事をするときに、

ISFJ「(面倒くさいから)もうそれでいいよ。(これ以上ややこしくしないで。)」とピシャリと言い放ったことがあります。空気がシンとしたなあ。

 

EPタイプ

概観

(とにかくよく喋る)

  1. 外向的知覚
  2. 内向的判断
  3. 外向的判断
  4. 内向的知覚

① 外のものに飛びついて、②自分なりに吟味してみる。

③「あ、そういえば」位のテンションで、外界を判断、組織して、

④内界の規律、世界観は無視。

とにかく外の、事物、刺激(Se)、可能性、機転(Ne)が欲しい人たち。

 

具体例

僕のいけ好かない友人ENFP君を例にあげますと、

とにかく可能性、機転(Ne)を求める訳です。とにかく抜け道、新しい見方をすることが大好きです。それを次から次へと喋るから〇るせぇ。

内界の判断は二の次。Neのための手段です。

第二機能なので得意げにFiします。いい人ぶる、俺は愛があるみたいな面をしているのが上手いわけです。

忘れたころに、あちゃんとしなきゃとなって、正論、ちゃんとしてるアピール(Te)を始めます。第三機能。

まあINFPの第四機能なので、第三機能程度に偉そうにされるとちょっとムカつくわけです。半分嫉妬ですが笑

第四機能Siはすっ飛ばしているので、そろそろ体調壊し始めてます。この前話したら、ずっと喘息でゴホゴホ言ってました。お大事にするのも難しいんでしょう。

僕の第三機能でもあるので、彼から見ても僕のSiはムカつくんでしょうね。腹パンされたことがあります笑

彼も最近は「俺結構サイコパスかもしれんわ」と自覚が湧いてきたみたいなので、ENFPとしてよい生き方ではないかなと思います。

自分を解放しているやつは大好きだぜ!

 

IPタイプ

概観

(めっちゃおとなしい。色々考えてるんだね。)

  1. 内向的判断
  2. 外向的知覚
  3. 内向的知覚
  4. 外向的判断

①とにかく自分で考えて、②それに適ったものを外に探しに行く。

③忘れたころに自分なりの規律、世界観、ものの見方を重視して、

④外界をどうするかは頭の外

とにかく自分なりに考えたいマン。

僕は当たり前だと思ってたんだけど、自分なりに考たえい人ばかりでもないんだね。

 

具体例

うーん、不肖ながら僕(INFP)を例にしてみようか。

とりあえず自分の好き嫌い、自分なりに素晴らしいか素晴らしくないか(Fi)第一。

この自分の好き、素晴らしいに適うものを、可能性、機転の中に探しに行く(Ne)。

あ、そうだそうだ位のテンションで、落ち着くことを大事にしてみる(Si)。

外界を組織することには一切無関心(Te)。 

 

客観的に見にくい!

Teが皆無なのは25年間の人生ではっきりしました。

僕は僕なりに結構色々考えているんだけど、外向判断がないと何考えているか分かりにくいようだね。何考えてるか分からないって人生で何度言われたことか。。。

20歳ころにSiを覚えたので(多分下手ながら)、結構覚醒した感じありました。

「あれ?この自分を尊重する感じええやん。これさえあれば、いくらでも自信をもって、泰然と穏やかに堂々としていられるわ~。」

ま、しかし現実は甘くなかった笑

この覚えたSi一本で人生やっていけるかと思ったのですが、どうもそういうわけにもいかず。。。やはり外への働きかけがないと、シンプルによく分からない奴になってしまうようです。

 

とはいえですね。だからといってTeを使えるよう訓練すればいいかというと、人生恐らくそういうもんではありません。

一番苦手なものを訓練するなど何の足しにもなりません。

かえって一番得意なFiの足かせになって暴走してしまうだけです。

怖いですけどね。もう諦めて、自分の得意なところだけを追求したほうが人生楽しいし、多分うまく行きます。

 

【MBTI】俺式EJ、EP、IJ、IPタイプ観のまとめ

てな感じでまとめちゃうぞ♪

EJ:外界働きかけマン

IJ:内界遵守マン

EP:とにかく落ち着きないマン

IP:一人で考えてるマン

もっと他のタイプ観もあれば是非聞かせておくれ!じゃあ👐

静的を脱してカオス、カオスを取り込みたい。

こんにちー、fkです。

今日はカオス、カオスを取り込みたい話について。

何やこのタイトルは?

 

ここ数年の癖なんですが、自分の生活、思想、行動、判断などを一本化された、静的なシステムの中で統治しようとする癖があります。

完璧主義というか、個人主義の極まり、ある種窮まりというか。

自分でも知らず知らずにやっているから癖なのですが、どうもこういった無駄のない形での理想を追ってしまうところがあります。

 

これを今まで無意識に、また意識的にも是としてやってきたんですが、

どうもこういう理想を追ってもうまく行かない気がしてきました。

シンプルにやや面白くないんですよ。つまらなくなってきた。

 

退屈は僕にとって結構死を招く危機なので、これは脱したいなあと思うところです。

退屈で死ぬって結構あるんですよね。退屈過ぎて死にそうになることが結構あるんですよ。

 

だから、もっとカオスを取り入れていきたい。

予想外、意味わからない、怖い、やったことない、できない、ヤバい死ぬくらいのことをやってみたいですね。

単純にビビりなんですよ僕。

 

ビビりビビり、うわーい。やるぞーい。何しよう??

【MBTI】ESFJ型の有名人(随時更新)

2018.05.10 更新

テレビやメディアを見ていて、この人はESFJだなと思った人をコメント付きで紹介します。

 

島田紳助

お笑い芸人系ESFJ。いかにもですね。お仕事もFらしい。

結構面白いんだけど、意外と格式ばったところがあって、怒らせると超怖いのがESFJの特徴です。縄張りを守るのが非常に上手い。お山の大将です。

コアラ小嵐

筋肉YouTuber系ESFJ。自分で書いておきながら、どこが有名なんだ。。。

すみません。実はお笑いユニット「超新塾」の一員だったこともある方のようです。

こっちはやや有名ですよね。

広瀬香美

ミュージシャン系ESFJ。うーん。多分。MCとか聞いてると結構面白い。

Feの空気操ってる感を垣間見ます。関西人じゃないESFJを思いついた!

あと結構歌は努力家な方みたいなので、Siを発揮してらっしゃるんじゃないかな。

 

主要FeだけあってESFJは、空気を操るのがめちゃめちゃうまいです。

喋る間とかトーンが絶妙に場の空気を統制するように調整されています。

 本人が面白いのかやや置いておいて、笑わせる空気に持っていくのがうまい感じです。

あと、関係ないけど僕のESFJのイメージソースが、関西人のおっちゃんしかいない笑

MBTIそろそろ飽きない?現実見ようか。

どうも、こんにちは、fkです。

今日はMBTI飽きてきた話について。

 

このブログでも散々扱ってきたMBTIなんですが、何か飽きてきました。

いやー飽きましたね。

いっぱい考えを巡らせましたが、ちょっと飽き飽き。

 

学んでいくと人の心をある程度秩序だって理解できるところは面白いです。

ただやはりね。すべての人間は個別具体的で、豊饒な現実を生きている訳で、

現実はタイプの中だけにとどまらず、ひとつひとつの瞬間に宿っているわけです。

 

現実をタイプへと演繹するのはとても楽しいのですが、もっと個別的な現実を味わうことも大切かなと思ってきました。

ある意味Seなんでしょうかね。

 

MBTIはこれでも結構続いた趣味で、二年間くらいは楽しんだ気がします。

心のことを考えるフレームワークだと、他にもストレングスファインダーや認知特性も取り入れましたが、MBTI程は続きませんでした。

MBTIはとりわけ僕の趣味に合っていたのかもしれません。

ここ一年はかなり思考、思索が深まりました。僕の思考だけでなく、色々な情報を発信しているブログやサイト様のおかげです。

 

身近にINFJの彼女がいるおかげで、Niへの理解や興味は存分に深まった感じがします。

INFPとして僕が持っている、Fi、Neも楽しく理解しました。

 

まーでもねー。何か雁字搦めだよねー。

もっと吹っ飛んだ現実に出会わないとこれ以上興味が刺激されない気がします。

むしろ現実を知って、さらにこっちの理解が深まるというか。。。

 

多分興味みたいなものも少しは残るんじゃないかなと思います。

もう少し今後は現実みたいなものへ心を開いていきたいですね。

そうしたら、もっとこっちへの理解も深まるような気がします。

 

ひょいー。

斉藤孝(『声に出して読みたい日本語』著者)を嫌いな人って結構いるよね?

こんにち、fkです。

今日は僕の苦手な斎藤孝について。

苦手と言いつつやるなあと思う部分はあるんですよ。

 

スマートなルックスでインテリ然とした容姿をして、知力にやや不安のある、中途半端に向学心を持った人たちをマーケティングするのに、これ以上ない成功を収めている人だなと思います。

明治大学教授で教育学を専門としている経歴も非常に効果的です。

 

最新の著作は『大人の語彙力ノート 誰からも「できる! 」と思われる』というタイトルで、中途半端に勉強したい人たちの心にド直球を投げていますね。

『声に出して読みたい日本語』だけは、日本語を声に出してみるというやや新しい価値を提起をした点で優れているかなとは思います。

 

ただそれだけです。

後の著作はいずれもやっていることが凡人マーケティングです。何も新しさがありません。

 

凡人をマーケティングしている、それだけなら斎藤孝をわざわざ苦手と思うこともなかったかもしれません。

僕がこの人をゴミ屑だと判定したのは、この人がとあるニュース番組でのコメンテーターの仕事をしていた時です。

 

彼がコメントしたのは、思い出すのも痛ましい『川崎市中1男子生徒殺害事件』についての意見を求められた時でした。

いじめがエスカレートし、殺害に至った事件ですが、彼が言ったのは

「この加害者の少年たちには理性がありませんね。人を殺してはいけないという理性が欠けているのだと思います。もっと論語を読むなどを通して、理性を育む教育が必要ですね。」

という超他人事みたいな意見でした。

 

いや、すでに道徳とか何やらで頑張って教育した結果のこれじゃないんかと。

どうやって加害者のような少年たちに論語読ませるの?教科書なんてろくに読まない中学生、そこらにいっぱいいるよ?と

さらには論語やらを読ませて君の言う「理性」がつくと保証があるんかと。

 

シンプルにこの場で斎藤が言った意見は、安全圏から加害者とされる悪い属性を持った人たちを攻撃するだけの意見だったわけです。

加害者がどうやっていじめをエスカレートさせたのか、その背景、前後関係にはどういう構造があったのかを慮ることは一切せず、

悪いことをしたらとりあえず「論語を読め。」と言うのが斉藤孝の仕事でした。

 

これが仮にも教育学者を標榜する人間の仕事かと。

「いやあ、難しい事件ですね。こういう事態に教育に何ができるのか私にもまだ分かりません。」くらい、分からないことを正直に言えるならかえって尊敬するところがある。

論語読め」って逃げだろう。事件の重さに対してスタンスが軽すぎるだろう。

真面目にコメントできないなら、こんな仕事最初っから受けるな、

もしくは教育学者の肩書はずせ。著作家とかにしろ。

 

斉藤孝のこういう不真面目な仕事は、教育、ニュースの視聴者に対して、何の生産性も持たないばかりか、かえって有害な影響があります。

単純に教育への不信を煽るばかりか、ただ加害者を責めて思考停止するという従来の世論的な風潮がさらに強化されてしまう面があります。

 

まあここまで頭の悪い斉藤孝の意見を真に受ける人は、そう多くないんじゃないかなとは思います。

ましてや僕ら20代辺りの若い世代でこういう意見を鵜呑みにする人は皆無なんじゃないかな。

それでもこの程度の有害意見は言論空間に存在するだけで、不浄ですので、

斎藤孝先生には早急に仕事を選んでほしいなと思います。

本だけ書いてればいいんじゃないかな。

 

以上が斉藤孝さんに対する僕の意見でした。

 

同じく加害者に対する考え方で、教育学者の中からでも優れた著作はありました。

岡本茂樹『反省させると犯罪者になります』という著書です。

www.amazon.co.jp

新書で3冊ほど著作がありましたが、いずれも素晴らしかったです。

要は加害者はただ反省するべしとして、延々と自己批判を是とした反省文を書かせるといった、ただの厳罰主義は更生に対して何の効果もないということが書かれてあります。

さらには、加害者がその事件を起こすに至った経緯を、加害者と一緒になって考える、受け止めるという流れが更生には必要だとしています。

上辺の反省だけを繰り返させても、根本的な構造が変わらないので更生には至らないということです。

上辺だけの「論語を読め。」ではダメだということです。

 

先日書店に行ってみたら、斎藤孝の新著が平積みにされていました。

ウッと思って、一緒にいたINFJの彼女に

斎藤孝ってどう思う?俺苦手なんだけど。」と聞いてみると、

「まあ、くだらないよね。」と言っていました。素晴らしい感性ですね。

【MBTI】INTJ型の有名人(随時更新)

2018.05.10更新

テレビやメディアを見ていて、この人はINTJだなと思った人をコメント付きで紹介します。

 

三浦春馬

イケメン系INTJ。久しぶりに見てみたら、結構ヤバそうな目つきをしていた。

Niがあるとやはり中々見ない目つきになると思う。

INTJは切れさせるとヤバそうな雰囲気があるのが一つポイントかな。

うちのESFP母ちゃんが「文学青年みたいな雰囲気が素敵やわあ。」て言ってた。

Ni味が素敵なのかねえ。

平沢進

ミュージシャン系INTJ。これはなんとなく笑

でもあのよく分からない音楽性はぽいかなあと思って。

・千田琢哉

著作家系INTJ。あまり有名ではないか。自己啓発やキャリア論、「~のうちにしたい、○○のこと」みたいな著作をよく書かれています。

この方非常に未来を見据えてキャリアを作ってきたらしく、ビジネス書の分野なら客観的に見て自分なら勝てると踏んでの著作活動らしい。

林修

予備校の先生系INTJ。喋ったことありますが、嫌な奴です笑

でもめちゃめちゃ優秀でした。授業はよかったです。

この人も現代文教師なら絶対に勝てると踏んで職を選んだそうです。

勝てるところを探すのがINTJの特徴かもしれないと思いました。

 

人生で2、3度INTJの逆鱗に触れたことがある気がしますが、

全部超怖い目で見られた記憶があります笑